住所 立川市富士見町2-36-47立川市総合福祉センター
TEL 042-529-8323
FAX 042-529-8714
Eメール
HP http://www.tachikawa-shakyo.jp/skct/
定休日 日曜・祝日、年末年始
営業時間 平日:8:30~19:00
土曜:8:30~17:00
駐車場 約15台 
交通アクセス
JR中央線立川駅北口より徒歩15分
JR青梅線西立川駅より徒歩8分
立川バス「富士見町二丁目」下車徒歩3分
総合福祉センター無料シャトルバス(平日のみ運行・JR立川駅北口交番前より乗車)
※発車時刻:9:50/10:30/11:10/11:50/13:10/13:50/14:30

 助成金情報

平成29年度第2回 高齢者、障害者等の支援を目的とするボランティア活動に対する助成要綱

【助成の目的】
高齢者と障害を持つ人たちに対する、社会福祉のボランティア活動を積極的に支援推進し、こころ豊かな社会づくりの実現に寄与することを目的とします。
【助成対象事業】
国内において実施される、社会福祉のためのボランティア活動であって、次に掲げるボランティア活動に必要な各種器材の助成事業とします。
(1)高齢者、心身障害児(者)に対するボランティア活動に直接必要な器材の整備事業に対し、購入費用を助成します。
(2)整備する器材は、新たに購入するものであり、原則として、消耗品、汎用事務機器、自動車、及び地域集会場(自治会館等)の備品整備事業については助成の対象としません。
(3)収益事業は助成の対象としません。
(4)助成を受けた後2年間は、助成の対象としません。
【助成事業の実施期間】
助成金交付決定後に事業を実施し、平成30年5月31日までに事業を終了すること。
【助成対象主体】
ボランティア活動に実績があり、活動基盤が整備されているボランティア活動団体であり、財政的理由等により助成を必要としていること。
【助成金交付申請の手続等】
(1)助成金交付申請者は、当該都道府県共同募金会から本財団所定の申請書を入手し、平成29年9月22日(金)~10月23日(月)の間に申請書を当該都道府県共同募金会に提出するものとします。
(2)都道府県共同募金会は、提出された申請書をとりまとめ、平成29年10月30日(月)までに、(福)中央共同募金会に提出するものとします。
(3)(福)中央共同募金会は、各都道府県共同募金会から提出された申請書をとりまとめ、平成29年11月6日(月)までに本財団へ提出するものとします。
【提出について】
平成29年10月30日(月)までに(提出期限厳守)
【提出および問合せ先】
東京都共同募金会 事業部 近江
〒169-0072 東京都新宿区大久保3-10-1 東京都大久保分庁舎201
TEL:03-5292-3183/FAX:03-5292-3189
e-mail:haibun@tokyo-akaihane.or.jp
HPアドレス:http://www.tokyo-akaihane.or.jp/

 

平成30年度 (公財)東京市町村自治調査会広域的市民ネットワーク活動等事業の助成団体募集

「多摩地域を元気にしたい!」「人の役に立ちたい!」そんな市民活動を行っている皆さんのイベントや事業を応援します。市町村のワクを越えて行われる多摩地域の市民交流やまちづくりの推進につながる事業(文化・スポーツ・環境・福祉・生涯学習・子育て・防災活動等の発表の場等)について、活動経費の一部を助成します。

〇説明会:平成29年11月10日(金) 18:00~(要申込み)
〇申請期間:平成29年11月6日(月)~12月4日(月)
〇助成率:助成対象事業費の50%(100万円を超える金額は10%)で120万円以内
※助成条件等詳しくは下記へお問い合わせください。
〇問合せ:(公財)東京市町村自治調査会事業部企画課 TEL042-382-7781
 

『草の根市民基金・ぐらん』

 東京都内で、食・地域福祉・環境・働く場づくり・教育・その他さまざまなテーマで活動する市民団体/NPOであれば、応募対象に分野を設けません。また、対象となる費用の幅を広く設定するなど応募のハードルを低くすることにより、特に市民活動の「はじめの一歩」を支援します。
【助成の対象となる団体】
 〇東京都内で活動する市民団体。とくに地域コミュニティをベースとして活動  する団体
【助成額および助成期間】
 〇総額300万円の助成を行います。
 〇1団体に対する助成の上限は50万円です。
 〇助成活動期間:2018年4月~2019年3月
【説明会】
 2017年11月6日(月) ※要予約
 昼の部:14:00~ 夜の部:18:00~ 各1回60分
 場所:草の根市民基金ぐらん事務局 
    東京都新宿区歌舞伎町2-19-13 ASKビル501
【応募締切】2017年11月20(月)
※草の根市民基金・ぐらん:https://citizensfund-grand.org
 

損保ジャパン日本興亜福祉財団 「住民参加型福祉活動資金助成」

「住民参加型福祉活動資金助成」では、地域における高齢者・障害者・子ども等に関する複合的な生活課題に、地域住民が主体となって、包括的な支援を行なう活動に必要な資金を助成します。
【助成となる団体】
下記の<1>~<3>のすべてを満たしている団体が対象です。
<1>募集地域
日本全国で募集します。
<2>助成対象者
5人以上で活動する営利を目的としない団体(法人格の有無は問いません。)
ただし、社会福祉法人は除きます。
<3>助成対象の活動
地域における高齢者・障害者・子ども等に関する複合的な生活課題に、地域住民が主体となって、
包括的な支援を行なう活動
【募集期間】平成29年9月1日(金)~10月20日(金)
※詳しくは、下記ホームページをご覧ください。
http://www.sjnkwf.org/jyosei/juminsankagata.html
【問合せ】
公益財団法人損保ジャパン日本興亜福祉財団 事務局
TEL:03-3349-9570 FAX:03-5322-5257
 

中央ろうきん若者応援ファンド2018

家庭環境や経済状況、病気や障害などの諸事情による社会的不利・困難を抱え、不安定な就労や無業の状態にある若者(15歳~39歳)の“はたらく”を応援するために、多様な人・組織が連携して取り組む事業を対象とします。
具体的には、以下の(1)および(2)に合致する事業を対象とします。

(1)対象となるテーマ
【A】若者応援の出口をつくる、出口につなげるプログラム
〔生活保障、生活支援、就労支援、中間的就労、雇用創出など〕
・他団体と連携し、ネットワークを組んで出口をつくる活動
・ 若者たちの暮らし・学びをサポートする新たな仕組みや場所をつくる活動  など
【B】若者と社会をつなぐ支援者(スタッフ・ボランティア)を育てるプログラム
〔人材育成、スキルアップ、支援者拡大など〕
・ 他の事例やプログラムを学び、スタッフがスキルアップするための活動
・ 地域の人の参加を促し、若者応援の担い手を広げていく活動  など

(2)対象となる活動
多様な人・組織が活動の分野や領域を越えて連携し、若者応援の仕組みやプログラムをスケールアップ・スケールアウトする活動〔新規事業の立上げも可とします〕。
○ 新規プログラムの立上げ〔今回初めて取り組む活動〕
○ 既存事業のスケールアップ〔自団体の活動の質の向上や、量・エリアの拡大を目指す活動〕
○ 既存事業のスケールアウト〔ノウハウの移転やモデル展開を図る活動〕

【募集期間】平成29年10月2日(月)~10月27日(金)〔17時必着〕
※詳しくは、下記ホームページをご覧ください。
http://chuo.rokin.com/about/csr/assistance/youth_support/guideline/

【問合せ】
中央ろうきん社会貢献基金(中央労働金庫 総合企画部内)
〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台2-5
TEL:03-3293-2048 FAX:03-3293-2007
 

街かど緑化支援事業

街かどの景観向上に貢献する、緑化場所の公開性が高いなど、地域において緑化効果が高い民間施設の緑化事業(接道緑化、壁面緑化など)について、工事費の一部を助成。
助成対象:以下の条件を満たす事業
1.公道に面した場所、公開空き地や開放されている区域の緑化であること
2.平成29年度中に事業が完了すること
応募期間:第1回締切 7月28日(金)/第2回締切 11月17日(金)
HP: https://www.tokyo-park.or.jp/profile/promotion/town/index.html
お問合せ:公益財団法人 東京都公園協会
     TEL:03-3232-3099